2004年 11月 27日

僕が讀賣新聞をとっているわけ

b0037682_8541833.jpg鹿児島で家族と住んでいた頃には、日経と地元紙と二紙とっていました。
東京へ出て、現在単身暮らし。
讀賣新聞をとっています。

友人が“なんで日経とらないの?”と言います。
朝から自分でメシやコーヒーの準備をするので、二紙読む余裕がありません。
で、なぜ日経ではなく讀賣なのかというと、
「娯楽新刊の広告が日経では少なすぎるから」という消極的理由です。

朝日をとらない理由はあります。でも産経や毎日や東京でもよさそうなものなのですが。
「単に勧誘員が最初に来た」という理由で、讀賣をとっています。

「読書新聞」っていうの、誰か作らないかな?
日経みたいに、テレビ欄もスポーツ欄も社会面も国際面も普通にあって、
読書のことに少し特化したような新聞。あればとるのに・・・

※画像は諸国日々新聞「病気の母を苦に身投げした女、船頭に助けられる。」って、わけわかんない新聞(笑)
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by kotodomo | 2004-11-27 08:56 | メモる | Trackback | Comments(0)
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